そこでみつけたの
CASIO Ex-word XD-V9000 電子辞書 英語系充実モデル
です。CASIO Ex-word XD-V9000 電子辞書 英語系充実モデルってどうでしょうか?
カシオ計算機から出ているので安心ですね。
CASIO Ex-word XD-V9000 電子辞書 英語系充実モデル

定価: ¥ 47,250
販売価格:
人気ランキング: 15148位
おすすめ度:

発売日: 2003-03-15
発売元: カシオ計算機
発送可能時期:
9.8ミリの薄型ボディに定番英語辞典を収めた電子辞書。収録されている辞書は、「リーダーズ英和辞典」「リーダーズ・プラス」「ジーニアス英和辞典」「ロングマン現代アメリカ英語辞典」、それに3冊の類語辞典など。
収録語数も例文も豊富で、英語の初学者から、翻訳を職業とするプロフェッショナルまで幅広く利用することができる。解説文の中の単語を検索キーにしてさらに意味を調べる「日本語ジャンプサーチ」、英単語だけを選択して検索する「英単語ジャンプサーチ」、2つ以上の単語を条件として指定すると、それらの語を使った例文が表示される「例文検索機能」など、各種検索機能も非常に充実している。
あいまいな綴りのまま入力しても、自動的に修正して検索してくれる「スペルチェック機能」も便利だ。(高安正明)
満足!
凄くいいです。使いやすいし、第一、情報量がすごいのでコレを選びました。現在の最高水準ではないでしょうか?
高校生から持たせてもいい
社会人になり、英語再学習のために同機を購入した。
電子辞書全般にはあまり期待していなかったが、予想に反して
使い勝手は非常によい。
アルファベットを1字入力する毎に候補を表示するインクリメンタルサーチや
調べた単語を別辞書で調べ直すサーチジャンプ機能は、冊子辞書にはない
便利な機能で辞書引きの苦痛をかなり和らげてくれる。
収録辞書も高校~大学教養課程程度に対応できるジーニアス英和、大学専門
課程~職業翻訳者にも十分なリーダーズ英和・プラス、またネイティブでない
英語学習者にも比較的読み易いロングマン英英やシソーラスまで入っており、
高校以後、英語で仕事をする事になっても使えるほど対象ユーザーの間口は広いと思う。
(ただし専門用語は十分にカバー!しているとは言えない)
しかし無理な薄型化のためか、ちょっとした圧力や衝撃で液晶が割れやすいという
声もあり、私は気休めに液晶保護シールを貼っている。
(強度不足と、他社製品に比べ文字フォントが若干読みづらい点で星を一つ減らした)
それから意外とよく使っているのが広辞苑と漢字源の国語系コンテンツである。
これは同機種に限らず、大きさ・重さで敬遠しがちであった冊子辞書が、
手軽に引けるようになったために多用するようになったのだと思う。
現在は発声機能のついた上位機もあり、発音重視の学習者にはそちらを薦めるが
価格もこなれてきており、英語学習者にはお買い得な機種。
お薦めである。
もろい
別に乱暴に使っていたわけではないが、ソフトケースに入れていたにもかかわらず、一月ともたずに、液晶パネルが破損。
自分だけかと思っていたら、そうでもないらしいことが以下のサイトで判明。
http://www.kakaku.com/bbs/Main_kakaku.asp?ItemCD=207530&MakerCD=17&Product=XD%2DV9000&CategoryCD=2075&Anchor=1953012
中身に関しては、現時点で最高の電子辞書であることは間違いない。特に英語学習者にとっては。それだけに、このもろさは悲しい。ここまで薄くする必要性がどこにあるのだろう。